■■◆ 【60秒で脳を30%活性化!マインドマップ活用術 #060929】
■■■ 2006/09/29
■■■ 発行部数: 3,700 部
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆概要:◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今日は、mindmap.jp周辺のお知らせ。
マインドマップ作成動画や放射性思考とその収束
ソフトウェアなどなど。
今日は、編集後記も必ず目を通してくださいね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆キーワード&テーマ:◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お知らせ20060928】
今日のマインドマップ=> http://mindmap.jp/20060925mindmap.jp_news1.html
今日のキーワードは【メモ】
をテーマにマインドマップを作ってみてください。
ただ、テーマというかできれば実際に人との会話や
何かのテレビ番組でもラジオでもいいのでそれを
軽くマインドマップでメモしてみてください。
そうそう、気楽に、ね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆本文(コード):◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●マインドマップ作成風景!(動画)
http://www.youtube.com/watch?v=DSvCrWL7CHs
かねてからご要望をいただいていたマインドマップを
作成しているところの動画が欲しいというもの。
私ではなく、水越明哉氏が実践されていたので
ご本人に確認し掲載させていただきました。
私とちょっと違うのは、線ではなく文字を先に書いているところ。
人の描いている姿を見るといろいろ発見があります。
ちなみに、線を後で書く理由は、
「ゲルマーカーで描いた上にはボールペンで描けないので、
ゲルマーカーは後にするようにしています。 」
ということでした。
使用されている道具は、
・PILOTのゲルマーカー(水越氏のおかげで普及してる気が・・・)
・uni α〓gel スリムタイプ(これもお勧めとのこと)
http://www.mpuni.co.jp/newsrelease/2006/1156226824.html
・ZEBRA クリップ-オンG 4C (私も少し前まで使ってました)
http://www.zebra.co.jp/pro/clipon_g/index.html
●平鍋 健児氏の記事
「UML と Mind Map の融合はなぜ必要か? 」
http://blogs.itmedia.co.jp/hiranabe/2006/09/uml_mind_map__a5f4.html?ref=rss
顧客との「対話」で得られる膨大な情報を、
いかに根本をおさえて言語化し仕様に落とすか。
という挑戦の記録です。
「UML and Mind Map 」(英語)
http://jude-users.com/en/modules/weblog/details.php?blog_id=6
こちらには、JUDEというソフトにおける、
UML(ソフトウェアの仕様書などを作成する際の図解言語)
とMind Mapの関係についてのPDFもリンクされています。
JUDEを無視して普通に読んでも興味深い内容です。
●"All mindmap news"
http://www.mindmap-software.com/
最近、長谷川恭久さん(http://www.yasuhisa.com/could/)
の影響でPodCastの番組を聴くようになりました。
そこで、iTunesで"mindmap"をキーに検索したらこんなのが出てきました。
PodCastだけではなくサイトもあります。
●NovaMind(Windows版と日本の代理店)
http://www.novamind-japan.com/
上記の"All mindmap news"
を聴いているとNovaMindの日本語版が出たとのこと。
(イトウはあまり英語を聞き取れていませんが・・・)
Googleで検索してみると日本の代理店までできていました。
MacOS用のソフトで見た目のその美しさに惹かれていたのだけど
使ったことはない・・・ 少し余裕ができたら試用してみようと
考えています。
●エンジニアマインドのご紹介記事
「マインドマップで読書感想文」
http://smoothfoxxx.livedoor.biz/archives/50765323.html
いつもお世話になっているsmoothさんの記事です。
私の「エンジニアマインド」に書いた
記事を紹介を紹介してくださっています。
こーゆーのはとてもうれしいです。
「マインドマップ」という言葉がタイトルからなくなるかも!
という危機(?)に瀕していますが、私も愛読者の一人です。これからも。
「Change! Challenge!」
http://cv-yamazaki.cocolog-nifty.com/diary/2006/09/post_cfd2.html
チェンジビジョンという会社のヤマザキさんも紹介してくださいました。
ありがとうございます!
●mindmap.jp音声ワークショップ
・2006年9月期分完売
えー、発売後数日で売切れてしまいました。
ありがとうございました。m(_ _)m
次回は、10月に入ってから販売できるように調整中です。
再開後はこのメルマガでも取り上げますが
予約も承っております。info@mindmap.jp
・K.Hさんより感想をいただきました。
氏は、昨年10月の私のワークショップに
参加してくださった方でもあります。
ところで、
「お客様の声をいただくことが、私たちにとって、
何よりもの励みです。
あなた様の声が励みとなって、今日も頑張ろうという
エネルギーが湧きます。どんな些細なことでも結構です。
是非、あなた様の声を聞かせてください。」
# 神田昌典「仕事のヒント」より
こういうフレーズよく聞くでしょう?
「へぇ〓」とか思ってましたよ。
けど、実際こういう商品を売ってみると
これがいかに本当でどれだけ使っていただいた方
の声が励みになるか、本当に痛感しますね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■mindmap.jp更新状況■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
http://mindmap.jp/ ←このメルマガの元サイト
http://blog.mindmap.jp/ ←このメルマガの管理人のブログ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■編集後記■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私の知人のある医師の方(mindmap.jpとして
マインドマップなどの使い方をインタビュー予定)が
下記のページの発起人のひとりとなっています。
http://www.sakurahelp.com/
さくらちゃんは心臓の病気で
その治療のために1億3,600万円かかるそうです。
いろいろとご意見もあるかとは思います。
けど、もし自分の子供だったらと考えると
やっぱり必死になると思うのです。
募金でもなんでも結構ですので、
もし何か協力できることがあればお願いします。
http://www.sakurahelp.com/
-----------------------------------------------------------------------
▲ご意見、ご感想は、このメルマガに直接ご返信ください。
▲バックナンバーは、
http://mindmap.jp/06aee/index.html
マインドマップをこれから身につける!という場合には
創刊当時のものをご参照ください。
▲コンテンツの著作権は発行人伊藤 賢に属します。
▲メールアドレス変更、配信停止は下記からお願いいたします。
メールマガジンのアドレス変更・配信停止はこちらから
=> http://www.mag2.com/m/0000146876.html
▲広告・相互紹介についてはこちら=> http://mindmap.jp/000172.html
(MLM、ネットワークビジネス、宗教関係の広告は掲載できません)
発行者: 伊藤 賢(紹介記事は→ http://mindmap.jp/000096.html)
連絡先: info@mindmap.jp










