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    <title>mindmap.jp</title>
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    <updated>2010-02-07T23:30:08Z</updated>
    <subtitle>【マインドマップ】(Mind Map)の描き方/書き方、実践例・活用方法などを解説したサイトです。</subtitle>
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    <title>mindmap.jp・ゴール設定＆活用術セミナー02</title>
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    <published>2010-03-05T23:18:26Z</published>
    <updated>2010-02-07T23:30:08Z</updated>

    <summary>前回、開催し好評をいただいたmindmap.jp応用講座の二回目です。 ...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p>前回、開催し好評をいただいたmindmap.jp応用講座の二回目です。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mindmap.jp/assets_c/2010/02/mmjp_original02-5.html" onclick="window.open('http://mindmap.jp/assets_c/2010/02/mmjp_original02-5.html','popup','width=679,height=791,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mindmap.jp/assets_c/2010/02/mmjp_original02-thumb-650x757-5.png" width="650" height="757" alt="mmjp_original02.png" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>マインドマップを知った。その楽しさも感じている。</p>

<p>その上で、</p>

<p>「どうしたらもっと仕事や学習に使えるようになるだろう？」</p>

<p>「どうしたら目標を実現するのに役立てられるのだろう？」</p>

<p>これは、私がmindmap.jpというサイトを運営しながらずっと追求してきたテーマです。</p>

<p><br />
私は、マインドマップに出会い仕事のパフォーマンスが劇的に上がりました。</p>

<p>何かを考える際にはとりあえずマインドマップにしてみます。</p>

<p>人の話をしっかりと抑えなければならない際には、マインドマップでポイントをおさえながら聞くことで理解力も格段に上がりました。</p>

<p><br />
<h4>そして、ある時マインドマップで目標を描いてみました。</h4></p>

<p>それは、</p>

<p>東京に戻る。</p>

<p>マンドマップの開発者トニー・ブザンに会う。<br />
彼が、本当にあの本に現れているような人物ならば、<br />
マインドマップのインストラクターになる。</p>

<p>仕事の上でもっとも影響を受けているビジネス書の<br />
著者・神田昌典さんとビジネスで絡む。</p>

<p>志を同じくする仲間を得る。</p>

<p>というものでした。</p>

<p>数年前までこれらは、私にとって遠い夢でした。</p>

<p>それが今ではすべて現実になっています。</p>

<p>しかも、目標実現のためのマインドマップを書いてたった数カ月の間に起こった出来事です。</p>

<p></p>

<h4>マインドマップの落とし穴</h4>

<p>マインドマップは、とてもすばらしい思考ツールです。<br />
きっとあなたも使っていて楽しさを感じているでしょう。</p>

<p>その上で、マインドマップに原理原則に立ち返ってみてください。</p>

<p>そして、どうすれば仕事や学習、そして目標実現に活用出来るのかを知り、実践することで、結果の出方もまったく変わってきます。</p>

<p></p>

<h4>マインドマップを使って結果を出している人の共通点は？</h4>

<p>マインドマップを使って結果を出している人には、共通点があります。マインドマップはそれ自体魅力的なツールなのですが、そのこと自体に依存しないこと。</p>

<p>マインドマップは、結局は「思考ツール」です。ツールだから使わないと結果はでません。だから結果を出す人は、しっかりと実践しています。</p>

<p>それもちゃんとした使い方をしれば、効果はさらに高くなります。</p>

<p>そして、状況に合わせた使い方を工夫していること。</p>

<p><br />
<h4>mindmap.jpは、まさにこの原理原則を考え、実践し、それを共有してきました。</h4></p>

<p>私は、マインドマップをコンテンツにしたWebサイトやメルマガを長く続けきました。<br />
おそらくマインドマップを人に伝えるということに関しては、日本で最も古くから行っている人間でしょう。</p>

<p><br />
だからこそ、マインドマップの理論と、ビジネスや生活における実践の経験が豊富です。</p>

<p>そのmindmap.jpのメソッドをテーマに集約して、一日でお伝えします。<br />
格闘技やスポーツに型があるように、このセミナーを受講いただければ、自らの試行錯誤の時間や手間を減らすことが出来ます。</p>

<p>もちろん、マインドマップのセミナーなので楽しいものになるでしょう。</p>

<p>最初のワークでは、２０１０年のやりたい事をマインドマップでひたすらかき出してもらいます。</p>

<p>こんなことでもひとりでやるのと、意識の高い仲間とやるのではまったく違ったものになります。</p>

<p>そしてなによりとても楽しい作業になるでしょう。そしてそこから目標を創り上げていきます。</p>

<p>目標を創り上げたら、その実現性を高めるためのワークを行います。<br />
そして変化を起こしていくためのコツをお伝えします。</p>

<p>また、日々の仕事や生活の改善、学習効果を大幅に高めるためのコツもしっかりと身について行きます。<br />
具体的には、マインドマップで日々の仕事や生活を効率化する方法。その中でのTEFCASの活用。学習効率を上げる方法などを知識と技能の両面からお伝えしていきます。</p>

<p>だから、お帰りになる頃には、きっととてもわくわくした気持ちになっていることでしょう。</p>

<p><br />
そして、一年後、あなたは本当の意味で「魔法のツール」を手に入れていることでしょう。</p>

<h4>参加条件</h4>

<p>このセミナーは、特別セミナーだけに意識の高い方ばかりになると思われます。そのためできるだけお互いを伸ばしていける方同士のコミュニティにしたいので、下記の条件を満たせる場合のみご参加ください。<br />
1. グループワークが多くなるので積極的に参加していただけること。<br />
2. 他人依存型ではないこと。<br />
3. 自ら行動し継続する意志を持っていること（コツはお伝えします）。<br />
4. 相手の立場を考えて発言・行動することができること。<br />
5. 名刺交換が出来ること。（まったく、どこの誰か分からない人とは信頼関係を気づきにくいので）</p>

<h4>追伸</h4>

<p>このセミナーはこれで終わりではありません。 当日一日だけではなく、その後、一年間専用のメーリングリストでメンバー同士交流を続けます。意識の高い方どうしの交わりはあなたの可能性をさらに高いレベルで引き出してくれるでしょう。<br />
当日、あなたとお会い出来ることを楽しみにしています。<br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>マインドマップ®基礎講座（東京）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000477.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2010://5.477</id>

    <published>2010-02-21T00:02:45Z</published>
    <updated>2010-01-24T07:11:29Z</updated>

    <summary>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。 	セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座 	講師：伊藤　賢　mindma...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。</p>

<ul>
	<li>セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座</li>
	<li>講師：伊藤　賢　<br />mindmap.jp管理人、BLI（トニー・ブザン公認マインドマップインストラクター）</li>
	<li>日時：2010年2月21日（日）　10:00-17:00（受付は9:40分より開始いたします）</li>
	<li>受講料：36,750円（税込）（銀行振込・クレジットカード決済対応）</li>
	<li>受講特典：公認講座受講の認定証、公式マインドマップマスターキット一式（プレイブック、カラーペンセットなど）</li>
	<li>主催：有限会社サリュー</li>
	<li>受講規約<br />
お申し込みは、以下受講規約に同意頂いた上でお申し込みください。　(※　Webからのお申込の場合自動的に適応されますので署名などは必要ございません)<br />
　(受講規約をクリックするとPDFファイルが開きます)</li>
<li>場所：ビジョンセンター秋葉原<br />
東京都千代田区神田淡路町2-10-6 OAK PLAZA（オークプラザ)</li>
<li>募集人数：10名</li>
<li>懇親会：セミナー終了後有り（お酒を飲まれない方は割引させていただきます）</li>
</ul>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>公認本「マインドマップ実戦勉強法」</title>
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    <published>2010-01-24T12:29:53Z</published>
    <updated>2010-01-25T23:44:26Z</updated>

    <summary>考えがまとまる!マインドマップ実戦勉強法アスコム 2010-01-22by G-Tools ,  2010/01/24 今回は、公認マインドマップ本「マインドマップ実戦勉強法」のご紹介です。 ...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<div class="hreview" ><a class="item url" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205815/goodpic-22/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51gCUe6-wjL._SL160_.jpg" alt="photo" class="photo" style="float:left; margin: 0 15px 10px 10px; padding: 0;border:none;" /></a><dl style="margin-bottom:0.5em; text-align:left; min-height: 168px;font-size:12px;line-height:16px;"><dt class="fn"><a class="item url" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205815/goodpic-22/">考えがまとまる!マインドマップ実戦勉強法</a></dt><dd>アスコム 2010-01-22</dd></dl><p class="gtools" style="font-size:10px;">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a> ,  <abbr class="dtreviewed" title="2010/01/24">2010/01/24</abbr></p></div>
<br clear="all">
今回は、公認マインドマップ本「マインドマップ実戦勉強法」のご紹介です。
]]>
        <![CDATA[<p><br />
こんにちは。mindmap.jpの伊藤です。</p>

<p>先日、マインドマップのインストラクター仲間である萩原京二さんから「マインドマップ実戦勉強法」を献本頂きました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4299690511/" title="マインドマップ実戦勉強法 by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4053/4299690511_11c744b5e9.jpg" width="375" height="500" alt="マインドマップ実戦勉強法" /></a><br />
<br clear="all"></p>

<p>ベストセラーになった「マインドマップ資格試験勉強法」の著者でもある萩原さんの本なので、面白い本に違いないと思っていたのですが、、、</p>

<p>期待以上！です。</p>

<p><br />
私は、マインドマップは非常に優れた「思考ツール」だと思っています。<br />
それは、人間の思考のやり方にそった自然な方法だから。<br />
けれども、マインドマップを使っている人がみんな結果を出せているかと言うと、、<br />
必ずしもそうではないようなのです。</p>

<p>マインドマップを使えるようになると、思考を広げることがとても簡単にできるようになります。<br />
そして、夢を描くことも簡単に出来るようになります。それはとても気持ちのいいことです。</p>

<p>ただ、結果を出さない人は、夢を語るだけで満足してしまっているのかもしれません。<br />
夢や理想や理屈を語るだけでは、当然結果はでないのではないでしょうか。</p>

<p>一方で萩原さんは、夢（ミッション）や理論を明確にするだけではなく、自ら実践し結果を出しています。<br />
そして、トニー・ブザン氏同様、マインドマップを思考ツールとして捉え、<br />
自ら実践し、結果をだしてきた、その具体的な活用方法が示されています。</p>

<p><br />
さらに、あとがきには「マインドマップ」の普及過程が第二段階に入ったと書かれています。</p>

<p>例えば、<a href="http://mindmap.jp/000435.html" target="_blank">「iMindMapではじめるマインドマップ」</a>は、マインドマップ自体とその一般的な応用法を身につけるためのワークブックとなっています。これは、マインドマップの導入・第一段階における最終的なもの位置づけられるかと思います。（だからこそ、マインドマップの入門書としても価値があると思うのです）</p>

<p>一方で、「マインドマップ実戦勉強法」は、まさに第二段階の最初の本。</p>

<p>タイトルは、「勉強法」となっていますが、資格試験などのためのものではなく、まさに日々のビジネスや生活の中での実践的な活用法を知ることができます。<br />
それは、理論に偏ったものではなく、著者自身が実践し、結果を出してきているものだけに説得力があります。</p>

<p>2010年1月25日（月）～27日（水）の三日間は、無料セミナーなどの特典を用意した<a href="http://www.mind-m.jp/article/13600676.html" target="_blank">Amazonキャンペーン</a>も実施されるそうです。</p>

<p><br />
マインドマップの実践的活用法にご興味のある方は、この機会に是非ご一読ください。</p>

<h4>「マインドマップ実戦勉強法」を読んでのマインドマップ</h4>
<a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4302217224/" title="マインドマップ実戦勉強法 by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4010/4302217224_655c4629cb.jpg" width="500" height="388" alt="マインドマップ実戦勉強法" /></a>
<br clear"all">
※クリックすると拡大表示もできます。

<p>読了後すぐにつくりました。作成時間、16分ぐらい。</p>

<h4>追記・ちょっといい話</h4>
昨夜、ツイッターの<a href="http://twitter.com/mindmapjp" target="_blank">mindmap.jpようアカウント</a>にちょっと嬉しい「つぶやき」をしました。

<p>それは、、</p>

<p>この記事を元にした<a href="http://mindmap.jp/mag.html" target="_blank">mindmap.jpのメルマガ</a>を発行した後、<br />
昔の同僚からメッセージをいただいたのです。</p>

<p>彼は、この本の著者、萩原京二さんの前著「マインドマップ資格試験勉強法」を<br />
私のメルマガを通して知り、行政書士試験に合格されたとのこと。<br />
しかも、次は、iMindMapを使って司法書士試験を目指すのだそうです。</p>

<p>私の本ではないにせよ、メルマガなどを通して「これは！」と思った本を<br />
紹介することで他の人にいい影響を与えられる、なんだかとても嬉しく感じました。</p>

<p>この「マインドマップ実戦勉強法」もこうして影響を与える本になるのでしょうね。</p>

<p>参考）<br />
<a href="http://twitter.com/mindmapjp" target="_blank">mindmap.jpツイッターアカウント</a></p>

<p><a href="http://mindmap.jp/mag.html" target="_blank">mindmap.jpの無料メルマガ申し込みページ</a></p>

<p><a href="http://mindmap.jp/000414.html" target="_blank">「マインドマップ資格試験勉強法」</><br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>マインドマップ®基礎講座（東京）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000476.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2010://5.476</id>

    <published>2010-01-22T15:57:24Z</published>
    <updated>2010-01-18T23:59:52Z</updated>

    <summary>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。 	セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座 	講師：伊藤　賢　mindma...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。</p>

<ul>
	<li>セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座</li>
	<li>講師：伊藤　賢　<br />mindmap.jp管理人、BLI（トニー・ブザン公認マインドマップインストラクター）</li>
	<li>日時：2010年1月23日（土）　10:00-17:00（受付は9:40分より開始いたします）</li>
	<li>受講料：36,750円（税込）（銀行振込・クレジットカード決済対応）</li>
	<li>受講特典：公認講座受講の認定証、公式マインドマップマスターキット一式（プレイブック、カラーペンセットなど）</li>
	<li>主催：有限会社サリュー</li>
	<li>受講規約<br />
お申し込みは、以下受講規約に同意頂いた上でお申し込みください。　(※　Webからのお申込の場合自動的に適応されますので署名などは必要ございません)<br />
　(受講規約をクリックするとPDFファイルが開きます)</li>
<li>場所：ビジョンセンター秋葉原<br />
東京都千代田区神田淡路町2-10-6 OAK PLAZA（オークプラザ)</li>
<li>募集人数：10名</li>
<li>懇親会：セミナー終了後有り（お酒を飲まれない方は割引させていただきます）</li>
</ul>
]]>
        
    </content>
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    <title>mindmap.jp・ゴール設定＆活用術セミナー</title>
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    <published>2010-01-16T11:37:58Z</published>
    <updated>2010-02-07T23:17:30Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
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        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100116_png.png" src="http://mindmap.jp/20100116_png.png" width="600" height="580" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<h3>マインドマップで目標を描いたら・・・</h3>
東京に戻る。マンドマップの開発者トニー・ブザンに会う。彼が本物ならマインドマップのインストラクターになる。仕事の上でもっとも影響を受けているビジネス書の著者・神田昌典さんとビジネスで絡む。志を同じくする仲間を得る。

<p>数年前までこれらは、私にとって遠い夢でした。それが今ではすべて現実になっています。</p>

<p>しかも、目標実現のためのマインドマップを書いてたった数カ月の間に起こった出来事です。</p>

<p>ただし、マインドマップを作ったら終わりではないのです。</p>

<h3>マインドマップの落とし穴</h3>
マインドマップは、とてもすばらしい思考ツールです。けれども、マインドマップを使っているだけで、目標達成ができるわけではありません。マインドマップを書いただけで幸せになれるワケでもありません。むしろ、そう思って依存してしまう人は、今まで以上に状況は悪くなってしまうでしょう。

<p>マインドマップを使って結果を出している人の共通点は？<br />
マインドマップを使って結果を出している人には、共通点があります。マインドマップはそれ自体魅力的なツールなのですが、それに依存しないこと。崇め奉るのではなくしっかり活用していくこと。それに振り回されないこと。</p>

<p>マインドマップは、あなたの脳力を引き出してくれます。しかし引き出すということは、あなたの中に何も入っていなければ引き出すものもないのです。<br />
だからこそ積み重ねが必要になります。ただ、この積み重ね、マインドマップを使うと圧倒的にその効果が変わってくるのです。</p>

<p>私は、マインドマップをコンテンツにしたWebサイトやメルマガを長く続けきました。おそらくマインドマップを人に伝えるということに関しては、日本で最も古くから行っているひとりでしょう。</p>

<p>なぜそれができたかというと、マインドマップの実践と理論の両面から常に考え続け、それを人に伝えてきたから。そしてマインドマップに対する疑いの目を常に持っていたから。無理なこじつけをせずに真摯に向き合ってきたから。<br />
そして、なによりマインドマップとその考え方を実践してきたから。</p>

<h3>Mindmap.jpのノウハウ</h3>
このセミナーでは、そのmindmap.jpを継続することで培ってきたノウハウをお伝えします。

<p>もちろん、マインドマップのセミナーなので楽しいものになるでしょう。最初のワークでは、２０１０年のやりたい事をマインドマップでひたすらかき出してもらいます。こんなことでもひとりでやるのと、意識の高い仲間とやるのではまったく違ったものになります。そしてなによりとても楽しい作業になるでしょう。そしてそこから目標を創り上げていきます。</p>

<p>目標を創り上げたら、その実現性を高めるためにまた別のワークを行います。そして変化を起こしていくためのコツをお伝えします。</p>

<p>また、日々の仕事や生活の改善、学習効果を大幅に高めるためのコツもしっかりと身について行きます。<br />
具体的には、マインドマップで日々の仕事や生活を効率化する方法。その中でのTEFCASの活用。学習効率を上げる方法などを知識と技能の両面からお伝えしていきます。</p>

<p>だから、お帰りになる頃には、きっととてもわくわくした気持ちになっていることでしょう。</p>

<p><br />
そして、一年後、あなたは本当の意味で「魔法のツール」を手に入れていることでしょう。</p>

<h3>参加条件</h3>
このセミナーは、特別セミナーだけに意識の高い方ばかりになると思われます。そのためできるだけお互いを伸ばしていける方同士のコミュニティにしたいので、下記の条件を満たせる場合のみご参加ください。

<p>1. グループワークが多くなるので積極的に参加していただけること。<br />
2. 他人依存型ではないこと。<br />
3. 自ら行動し継続する意志を持っていること（コツはお伝えします）。<br />
4. 相手の立場を考えて発言・行動することができること。<br />
5. 自己紹介が出来ること。（まったく、どこの誰か分からない人とは信頼関係を気づきにくいので）</p>

<h3>追伸</h3>
このセミナーはこれで終わりではありません。
当日一日だけではなく、その後、一年間専用のメーリングリストでメンバー同士交流を続けます。意識の高い方どうしの交わりはあなたの可能性をさらに高いレベルで引き出してくれるでしょう。

<p>当日、あなたとお会い出来ることを楽しみにしています。<br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>物語を深く知るマインドマップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000475.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2010://5.475</id>

    <published>2010-01-08T20:52:52Z</published>
    <updated>2010-01-09T01:14:47Z</updated>

    <summary> 今日は、ドラマなどを見ながら作るマインドマップの メリットとポイントについてです。 ...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="アプリケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <category term="マインドマップ活用術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4252663762/" title="hagetaka_drama01 by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4002/4252663762_f67f3b605d.jpg" width="500" height="375" alt="hagetaka_drama01" /></a><br />
<br clear="all"></p>

<p>今日は、ドラマなどを見ながら作るマインドマップの<br />
メリットとポイントについてです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
こんにちは。mindmap.jpの伊藤です。</p>

<p>メルマガに書いていた通り年末年始は、映画を１０本ほど観ました。<br />
それ以外に、今更ながらにドラマの「ハゲタカ」も観ました。</p>

<p>でもですね、この数年、テレビはもちろん映画も観ない生活をおくってきた伊藤です。</p>

<p>理由は、2時間とか決まった時間拘束されてしまうのに、なんだかとても抵抗があったためです。<br />
そんな私は、ドラマを見るにも、「時間は無駄にしたくないなぁ」なんて思ってしまうのですよ。<br />
もちろん、それなりに忙しいながらも仕事自体も楽しいですからね。</p>

<p>そんなわけで、「『ハゲタカ』面白いのかなぁ」なんて思いながら観始めました。<br />
すると、なかなか面白そう。そして、なんだかいろいろな人が出てきます。しっかり把握しておかないと見失ってしまいそうなので、簡単にマインドマップ形式でメモを作ってみました。</p>

<p>この際、作ったマインドマップがこんな感じ</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4252663854/" title="hagetaka_drama02 by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4012/4252663854_5b08b67609.jpg" width="500" height="375" alt="hagetaka_drama02" /></a><br />
<br clear="all"></p>

<p>もちろん、ドラマを楽しむのが目的なので、観ながらかけるレベルのものです。<br />
簡単なセントラルイメージと、次々に出てくるキーワードをブランチでつなげていきます。</p>

<p>ペンを変えている余裕はないので、ほとんど一色のみで作っています。<br />
また、階層構造も論理的なものではなく、時系列につなげているものが多くあります。</p>

<p>しかしっ、こんなちょっとしたメモでもあるのとないのとでは物語の把握の深みが変わります。</p>

<p>具体的に何に役立つかと言うと、</p>

<p>●用語の把握に役立つ<br />
　「ハゲタカ」の場合、金融ファンドや銀行のお話なのでそれ系のキーワードがそれなりに出てきます。<br />
　聞いたことがあるけどなんだっけ？というようなものもちょっと書き留めておくと良くわかります。</p>

<p>●登場人物や相関関係を把握する<br />
　よく映画のサイトなどでは、登場人物の相関図見たいのがありますよね。<br />
　わざわざ相関図まで作らずとも軽くマインドマップをかいておくだけで、その人物についての理解が進みます。<br />
　特に初回は、登場人物や所属している組織などの立ち居地を理解するために少し多めにメモをとることになりました。</p>

<p>　ちなみに、自分の理解ではなく、図だけで人に示すならやっぱり相関図のほうが便利でしょうね。</p>

<p>●ストーリーがよくわかる<br />
　表面的なものだけではなく、構造的なものも見えてきます。<br />
　物語の深みが待ったかわってきます。<br />
　いい物語は、なんとなく見るだけでも「よかった」となりますが、それ以上に深く理解できる。<br />
　ということは、同じ物語からもより多くのものが得られるわけです。</p>

<h4>作り方のポイント</h4>
ご参考までに、今回私が行なった方法をかいておきます。
１．ドラマを見ながらマインドマップ形式でメモ
　先に書いたとおり、基本単色です。でも、セントラルイメージだけは簡単に描いておきました。
　これがあるのとないのとでは、時間が経った後の思い出しやすさが物凄く変わります。

<p>２．色づけをする。<br />
　ドラマを観終わったら色付けをして見ます。<br />
　「ハゲタカ」だったら「ホワイトナイト」とか「ゴールデンパラシュート」などのキーワードを<br />
　勉強したいのならそういうところのみを色付けしてもいいかもしれません。</p>

<p>　また、しっかり憶えておきたい内容なら、この段階で絵を加えておいてもいいでしょう。<br />
　一番いいのは、マインドマップ自体を作り直すことですね。</p>

<p>３．復習する<br />
　これは、しっかりと覚えておかなければならない場合です。<br />
　いつもかくことですが、人間、基本的に忘れます。</p>

<p>　これは忘れないだろうと思うことでも結構、簡単に忘れたりします。<br />
　毎日の習慣にしようと思うことすら忘れるのだから、本当に知識にしたい内容があるのであれば<br />
　スケジュールを組んで定期的に復習していきます。</p>

<p><br />
ちなみに、私はこの話に関しては、こんな感じでまとめました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4252663762/" title="hagetaka_drama01 by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4002/4252663762_f67f3b605d.jpg" width="500" height="375" alt="hagetaka_drama01" /></a><br />
<br clear="all"></p>

<p>ドラマやテレビ番組を「ぼー」っと観るだけではなく、軽くメモをとるだけも勉強になる度合いが全く変わってきます。<br />
しかも楽しみも深くなる。<br />
気合を入れてマインドマップをかかずとも、気になるキーワードなんかがあれば軽くマインドマップ形式でメモをとってみてはいかがでしょう？</p>

<p>おまけ）<br />
「ハゲタカ」は当初、「おもしろいのかなぁ？」なんて思っていたわけですが、、、<br />
映画版のDVDも出たらきっと観ると思います。<br />
まぁ、映画の場合には、メモをしたとしても簡単なものになるでしょうけどね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>手帳にかいたマインドマップの整理法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000474.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2010://5.474</id>

    <published>2010-01-04T12:26:40Z</published>
    <updated>2010-01-08T04:06:13Z</updated>

    <summary>さて、今日は年末年始からのネタで片付け中に 見つけた昔のメモのマインドマップについてです。 ...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="サンプル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="マインドマップ活用術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p>さて、今日は年末年始からのネタで片付け中に<br />
見つけた昔のメモのマインドマップについてです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
年末、片付けに関する本を何冊か読みました。<br />
そのうち一冊がどこで見かけたのか</p>

<p>「<br />
部屋に出入りするたびに、<br />
必ず最低１つのものを片付ける、という方法です。<br />
」</p>

<p>という方法が解説されている、と勘違いして買った本があります。<br />
＃　下記に詳しく書かれています。<br />
＃　<a href="http://blog.pasonatech.co.jp/sasaki/105/12413.html" target="_blank">林式微分整理術</a><br />
＃　<a href="http://cyblog.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=86" target="_blank">シゴタノ　コツを活かすコツ＜実践編＞</a></p>

<p><br />
実際には、上記の本には解説されていなかったのですが、このメソッドを<br />
まずは本の片付けに適応してみました。</p>

<p>そう、いかにお金を出した本とはいえ、<br />
いかに作るのにかかわった人の思いが載っているとはいえ<br />
このまま本の腐らせてしまっていいものか。</p>

<p>むしろ、その方が価値を低めてしまうものだろう？</p>

<p>というわけで、心を鬼にして片付けを実行する日々でした。<br />
一日最低一冊のペースで。</p>

<p>これが奏功して、<br />
この年末年始には机周辺の数ブロックの本が片付きました。</p>

<p>しかしっ！そんな本の間から、2004年とか5年頃、<br />
手帳からファイリングしたマインドマップが出てきました。</p>

<p>当時は、まだ、セントラルイメージどころか<br />
色も絵もほとんど使っていませんでした。<br />
まぁ、手帳だから使っていなかったというのもあるのですが。</p>

<p>というわけで、</p>

<p>「安らかに眠ってくれっ！」</p>

<p>という気持ちとともにいらなそうなメモは<br />
次々に破り捨てていきます。</p>

<p>昨日見た、「ハゲタカ」の鷲津さんになった勢いです。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4243759581/" title="ずっと前のマインドマップ（手帳版）01 by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2680/4243759581_6274f27e65.jpg" width="500" height="375" alt="ずっと前のマインドマップ（手帳版）01" /></a><br />
<br clear="all"></p>

<p>ちなみにどんなメモだったかというと<br />
当時関わっていた業務やシステムのマニュアルなどでした。</p>

<p>一方で、当時、マインドマップについて考えていたことなどは<br />
なかなか興味深い資料になりそうなのでとっておくことにしました。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4244532834/" title="ずっと前のマインドマップ（手帳版）02 by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4045/4244532834_9b86816aeb.jpg" width="500" height="375" alt="ずっと前のマインドマップ（手帳版）02" /></a><br />
<br clear="all"></p>

<p>取っておくマインドマップは、<br />
「（領収書は）A4の用紙に糊付けして提出してください」<br />
という感覚で貼りつけていきます。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4244532904/" title="ずっと前のマインドマップ（手帳版）03 by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4063/4244532904_bd482eff16.jpg" width="500" height="375" alt="ずっと前のマインドマップ（手帳版）03" /></a><br />
<br clear="all"></p>

<p>そして、いつものようにクリヤーポケットに入れてファイリングしてしまいます。<br />
これは特に見直しは必要なさそうだけど、<br />
次の復習のタイミングで少し整理するとしましょう。</p>

<p>このやり方、モレスキンやマインドマップ手帳を使っている方も、応用出来るのではないでしょうか。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マインドマップ®基礎講座（東京）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000467.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2009://5.467</id>

    <published>2009-12-25T23:54:52Z</published>
    <updated>2009-11-15T23:56:31Z</updated>

    <summary>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。 	セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座 	講師：伊藤　賢　mindma...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。</p>

<ul>
	<li>セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座</li>
	<li>講師：伊藤　賢　<br />mindmap.jp管理人、BLI（トニー・ブザン公認マインドマップインストラクター）</li>
	<li>日時：2009年12月26日（土）　10:00-17:00（受付は9:40分より開始いたします）</li>
	<li>受講料：36,750円（税込）（銀行振込・クレジットカード決済対応）</li>
	<li>受講特典：公認講座受講の認定証、公式マインドマップマスターキット一式（プレイブック、カラーペンセットなど）</li>
	<li>主催：有限会社サリュー</li>
	<li>受講規約<br />
お申し込みは、以下受講規約に同意頂いた上でお申し込みください。　(※　Webからのお申込の場合自動的に適応されますので署名などは必要ございません)<br />
　(受講規約をクリックするとPDFファイルが開きます)</li>
<li>場所：ビジョンセンター秋葉原<br />
東京都千代田区神田淡路町2-10-6 OAK PLAZA（オークプラザ)</li>
<li>募集人数：10名</li>
<li>懇親会：セミナー終了後有り（お酒を飲まれない方は割引させていただきます）</li>
</ul>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>マインドマップ®基礎講座（東京）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000466.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2009://5.466</id>

    <published>2009-12-05T23:47:41Z</published>
    <updated>2009-11-15T23:53:33Z</updated>

    <summary>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。 	セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座 	講師：伊藤　賢　mindma...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。</p>

<ul>
	<li>セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座</li>
	<li>講師：伊藤　賢　<br />mindmap.jp管理人、BLI（トニー・ブザン公認マインドマップインストラクター）</li>
	<li>日時：2009年12月6日（日）　10:00-17:00（受付は9:40分より開始いたします）</li>
	<li>受講料：36,750円（税込）（銀行振込・クレジットカード決済対応）</li>
	<li>受講特典：公認講座受講の認定証、公式マインドマップマスターキット一式（プレイブック、カラーペンセットなど）</li>
	<li>主催：有限会社サリュー</li>
	<li>受講規約<br />
お申し込みは、以下受講規約に同意頂いた上でお申し込みください。　(※　Webからのお申込の場合自動的に適応されますので署名などは必要ございません)<br />
　(受講規約をクリックするとPDFファイルが開きます)</li>
<li>場所：ビジョンセンター秋葉原<br />
東京都千代田区神田淡路町2-10-6 OAK PLAZA（オークプラザ)</li>
<li>募集人数：10名</li>
<li>懇親会：セミナー終了後有り（お酒を飲まれない方は割引させていただきます）</li>
</ul>
]]>
        
    </content>
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    <title>ディベート時のマインドマップ活用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000470.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2009://5.470</id>

    <published>2009-12-01T21:00:15Z</published>
    <updated>2009-12-02T23:32:09Z</updated>

    <summary>(c) にこまる｜写真素材 PIXTA 今日は、しぶさんからのいただいたディベートでのマインドマップ活用法についてご紹介します。 ...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="サンプル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="マインドマップ活用術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p><span><img src="http://image.pixta.jp/image/blog/20/810e3ce4e2866763cd081557dca2455d_300_205.jpg" width="300" height="205" alt="写真素材 PIXTA" /><br />(c) <a href="http://pixta.jp/@prof400/" target="_blank">にこまる</a>｜<a href="http://pixta.jp" target="_blank">写真素材 PIXTA</a></span><br />
<br clear="all"></p>

<p>今日は<a href="http://www.shibu.jp" target="_blank">、しぶさん</a>からのいただいたディベートでのマインドマップ活用法についてご紹介します。</p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
下記、しぶさんから</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4153539291/" title="ディベート時のマインドマップ活用（しぶさん） by ken_ito, on Flickr" target="_blank"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2556/4153539291_eedefd0a84.jpg" width="500" height="356" alt="ディベート時のマインドマップ活用（しぶさん）" /></a><br />
<br clear="all"><br />
※　マインドマップをクリックすると別ウインドウにて開きます。SIZEのリンクをクリックすると大きな画像で見ることができますよ。</p>

<blockquote>

<p>先日ディベートの仕方のセミナーみたいなのを受けたのですが、<br />
その記録を取るのにマインドマップがすごく便利でした。</p>

<p>ディベートは、肯定側の主張に対して、きちんと否定側が論破できたかどうか<br />
を見て判定する必要があるのですが、肯定側主張、否定側質問など、<br />
ステップごとに色分けすることで、「ここでこの項目について質問が出た」<br />
「ここで論破されている」「ここの主張は最後まで無傷だったな」とかが<br />
見えるようになります。追求すべきでない部分で時間をかけているなとか<br />
も分かります。ディベートの場合は短時間勝負みたいな所がありますので、<br />
単語で書いていく、マインドマップの強みというのも際だってくると思います。</p>

<p>今回は審判側の時にだけ描きましたが、肯定側、否定側でディベートを<br />
する場合も、「ここを攻めよう」とか「ここは守らないと」みたいな戦術<br />
が立てられるようになるんじゃないかな、と思います。今後はもしかしたら<br />
裁判員として、議論の中での意志決定が求められることもありえるかも<br />
しれませんし、きちんとした議論につなげられる補助的なスキルとして、<br />
もっと磨いていけたら、と思います。</p>

<p>添付した画像はディベートのセッションの中であわてて書いたので<br />
セントラルイメージは書けませんでしたが普段はきちんと描いてますよ！</p>

</blockquote>

<p>私は、社外の営業の人や提携をするなどのシーンでよくマインドマップでメモをとっています。<br />
そうすると全体像が見えるので、話に出てきていないことなどが簡単につかめます。</p>

<p>ディベートにおいても、言葉だけだと浮ついて、空回りしてしまうところをマインドマップで視覚化することでより議論の内容を深めるために使えそうですよね。</p>

<p><br />
ちなみに、しぶさんは、mindmap.jpの記事にもたまに登場していただく方で<br />
私と同じぐらい前からマインドマップを活用されていている方です。</p>

<p>そして、私のセミナーにも参加していただき、さらに当時「宿題」にしていた<br />
「マインドマップを100枚かきあげる」というのを平然とこなされた方です。</p>

<p>ちなみに、しぶさんのブログ（<a href="http://www.shibu.jp/">渋日記はこちら</a>）<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マインドマップ＠授業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000469.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2009://5.469</id>

    <published>2009-11-30T21:00:05Z</published>
    <updated>2009-12-01T00:03:16Z</updated>

    <summary>(c) BCDW｜写真素材 PIXTA 今日は、授業でのマインドマップ活用の一例を紹介します。...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="マインドマップ活用術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p><span><img src="http://image.pixta.jp/image/blog/54/043eeb2e5c5ee4b050176a2cc382ab93_300_200.jpg" width="300" height="200" alt="写真素材 PIXTA" /><br />(c) <a href="http://pixta.jp/@bcdw14/" target="_blank">BCDW</a>｜<a href="http://pixta.jp" target="_blank">写真素材 PIXTA</a></span><br />
<br clear="all"><br />
今日は、授業でのマインドマップ活用の一例を紹介します。</p>]]>
        <![CDATA[<p>私は、しばらく前から「パフォーマンス・マネジメント」というものを学びに、月１回のペースで大学の社会人向けコースに通っています。</p>

<p>通常、私がセミナーなどに出る際には、その場でカラフルなマインドマップを仕上げることがほとんどです。</p>

<p>しかし、この授業の場合、ただ先生の話を聴くだけではなく、自ら発表したり他の発表を聞いてそのフィードバックをメモしたりすることが多くなります。</p>

<p>こうなるとさすがに、短時間で毎回カラフルなマインドマップをその場で描くことは出来ません。そのため単色でマインドマップ形式のメモをとることも多くなります。</p>

<p>こうして作ったマインドマップ形式のメモは、そのままでは忘れてしまいます。仕事などでちょっとしたメモを作ってそのままメールや口頭で報告をする場合には、後はそのメモは捨ててしまっても問題ないでしょう。</p>

<p>しかし、折角授業に出て新しいことを学んだのにそれを忘れてしまうのはあまりにももったいない。</p>

<p>しかも、復習をしないとその後の学習効果に思いっきり差が出てきてしまいます。</p>

<p>なので授業に出る際には、復習の時間をあらかじめスケジュールしておきます。</p>

<p>そしてこの最初の復習の際に、カラフルなマインドマップにかきあげます。この際、マインドマップの階層構造も整理してあげるとより理解も進みます。</p>

<p>この際、私の場合には、この際、iMindMapを使うことも多くあります。手描きのほうが学習効果が高いとは思うのですが、それよりも定期的な復習を行うことをメインにしてるためです。</p>

<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4148795928/" title="20091114PerformanceManagement by ken_ito, on Flickr" target="_blank"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2508/4148795928_c04436d324.jpg" width="500" height="369" alt="20091114PerformanceManagement" /></a><br />
<br clear="all"><br />
※クリックすると別ウインドウで開きます。SIZEというリンクをクリックすると大きな画像で確認も可能です。</p>

<p>後は、通常の学習の際と同様に定期的に復習をしていきます。<br />
（このあたりに興味がある方は、私の<a href="http://mindmap.jp/000435.html">「iMindMapではじめるマインドマップ」</a>にノウハウも含めて丁寧に書いたので是非お読みくださいませ）</p>

<p><br />
定期的に通う形式だからというのはもちろんありますが、こうして復習を行うことではじめての分野でも知識が強化され、より効果的に学習を進めることが出来るようになります。<br />
何かのスクーリングなどをされている方は、是非参考にしてください。</p>

<p>また、こんな工夫をしているという方がいらっしゃいましたら教えてくださいね。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マインドマップ＞業務フローチャート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000468.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2009://5.468</id>

    <published>2009-11-16T00:29:54Z</published>
    <updated>2009-11-16T00:30:46Z</updated>

    <summary> ※　今回のサンプルは、本当に仕事で作ったものなのでイメージだけです。。 仕事でフローチャートを作ることになりました。 というわけで、マインドマップの活用事例のご紹介かつ備忘録的に下記に簡単にまとめて...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="アプリケーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="マインドマップ活用術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4106896177/" title="Mind Map &gt; Flow Chart by ken_ito, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2560/4106896177_20e767bb48.jpg" width="500" height="375" alt="Mind Map &gt; Flow Chart" /></a><br />
<br clear="all"></p>

<p>※　今回のサンプルは、本当に仕事で作ったものなのでイメージだけです。。</p>

<p>仕事でフローチャートを作ることになりました。<br />
というわけで、マインドマップの活用事例のご紹介かつ備忘録的に下記に簡単にまとめてみました。</p>

<p>1.マインドマップで作業の洗い出し。<br />
そこで、マインドマップでその作業の洗い出しを行なってみます。<br />
まずは、自分ひとりで作業の概要を書き出していきます。その上で関連する担当やチームの方にマインドマップを見せながら漏れがないかを確認していきます。</p>

<p>2.フローチャート作成<br />
これだけで済ませられれば、作業コストもかからず簡単に済むのですが、、<br />
多くの人に汎用的にわかるフォーマットに落とし込んでおくのは大切とのことで、今回はフローチャートを提出する必要があるとのこと。</p>

<p>しかしっ！そもそもフローチャートってやつもフォーマットがかっちり決まっていなかったり、<br />
決まっていてもそれを習得し理解できるようになるにはちょっと大変だったりします。</p>

<p>そこで、調べてみると日本版SOX法なんかにも対応でき、かつ業務プロセス可視化（見える化）にも使える！と謳っているフォーマットがありました。<br />
<a href="http://www.atmarkit.co.jp/im/cits/serial/flowchart/01/01.html">新発想の業務フローチャート作成術</a></p>

<p>これを元にフローチャートを作成。<br />
行（スイムレーン）には、担当を並べてみます。<br />
しかし、ざっくり読んだ限りだと条件分岐をどう表現するのか分からなかったのと、マニュアルとしてもそのまま使えるように作業内容の二つをスイムレーンに表現してみました。</p>

<p>3.言語化しておく<br />
また、このマインドマップやフローチャートをみながら作業の全体像を言葉に落としていきます。場合によってはフローチャートの書き換えが必要になるかもしれません。その場合にもこのフォーマットだと、マインドマップほどではないですが、結構修正が楽に出来たりします。</p>

<p><br />
コメント<br />
セミナーなどでよくお話するとおりマインドマップは、言語化されていないものをまず目に見えるようにしてくれます。そうすると、まずポイントを抑えたり、伝える際の構造を考えたりが簡単になります。そうすれば、文章を書いたりスピーチを行なったりと言語化するだけではなく今回のようにフローチャートなどのフォーマットに落とし込むことも楽に出来ます。</p>

<p>よろしければ、皆さんの仕事でのマインドマップ活用法もお聞かせください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title><![CDATA[マインドマップ&reg;基礎講座（東京）]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000463.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2009://5.463</id>

    <published>2009-11-07T12:42:54Z</published>
    <updated>2009-10-08T12:43:41Z</updated>

    <summary>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。 	セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座 	講師：伊藤　賢　mindma...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。</p>

<ul>
	<li>セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座</li>
	<li>講師：伊藤　賢　<br />mindmap.jp管理人、BLI（トニー・ブザン公認マインドマップインストラクター）</li>
	<li>日時：2009年11月7日（土）　10:00-17:00（受付は9:40分より開始いたします）</li>
	<li>受講料：36,750円（税込）（銀行振込・クレジットカード決済対応）</li>
	<li>受講特典：公認講座受講の認定証、公式マインドマップマスターキット一式（プレイブック、カラーペンセットなど）</li>
	<li>主催：有限会社サリュー</li>
	<li><a href="http://mindmap.jp/kiyaku.pdf">受講規約</a><br />
お申し込みは、受講規約に同意頂いた上でお申し込みください。　(※　Webからのお申込の場合自動的に適応されますので署名などは必要ございません)<br />
　(受講規約をクリックするとPDFファイルが開きます)</li>
<li>場所：ビジョンセンター秋葉原<br />
東京都千代田区神田淡路町2-10-6 OAK PLAZA（オークプラザ)</li>
<li>懇親会：セミナー終了後有り（お酒を飲まれない方は割引させていただきます）</li>
</ul>
]]>
        
    </content>
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    <title><![CDATA[マインドマップ&reg;基礎講座（東京）]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mindmap.jp/000458.html" />
    <id>tag:mindmap.jp,2009://5.458</id>

    <published>2009-10-31T09:27:35Z</published>
    <updated>2009-09-20T12:58:26Z</updated>

    <summary>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。 	セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座 	講師：伊藤　賢　mindma...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p>mindmap.jp管理人であり公認インストラクター(BLI)　伊藤　賢が直接開催する講座です。　比較的少人数で開催します。</p>

<ul>
	<li>セミナー名：マインドマップ(R)基礎講座</li>
	<li>講師：伊藤　賢　<br />mindmap.jp管理人、BLI（トニー・ブザン公認マインドマップインストラクター）</li>
	<li>日時：2009年10月31日（土）　10:00-17:00（受付は9:40分より開始いたします）</li>
	<li>受講料：36,750円（税込）（銀行振込・クレジットカード決済対応）</li>
	<li>受講特典：公認講座受講の認定証、公式マインドマップマスターキット一式（プレイブック、カラーペンセットなど）</li>
	<li>主催：有限会社サリュー</li>
	<li>受講規約<br />
お申し込みは、以下受講規約に同意頂いた上でお申し込みください。　(※　Webからのお申込の場合自動的に適応されますので署名などは必要ございません)<br />
　(受講規約をクリックするとPDFファイルが開きます)</li>
<li>場所：KFC（国際ファッションセンター）ビル<br />
東京都墨田区横網一丁目６番１号</li>
<li>懇親会：セミナー終了後有り（お酒を飲まれない方は割引させていただきます）</li>
</ul>
]]>
        
    </content>
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    <title>お勧めソフトのまとめ</title>
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    <id>tag:mindmap.jp,2009://5.465</id>

    <published>2009-10-25T23:42:55Z</published>
    <updated>2009-10-26T23:59:25Z</updated>

    <summary> 最近仕事の都合上、久々にフリーウェアを探すことになりました。 そこで「これはっ！」と思うソフトをいくつか見つけたたのをきっかけに、改めて活用頻度の高いソフトを簡単にマインドマップにまとめてみました。...</summary>
    <author>
        <name>伊藤　賢</name>
        <uri>http://mindmap.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="サンプル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ジャーナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="マインドマップ活用術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mindmap.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/mindmap/4044068679/" title="20091020ソフトウェア by ken_ito, on Flickr" target="_blank"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2465/4044068679_45762a0d62.jpg" width="500" height="371" alt="20091020ソフトウェア" /></a><br />
<br clear="all"><br />
最近仕事の都合上、久々にフリーウェアを探すことになりました。<br />
そこで「これはっ！」と思うソフトをいくつか見つけたたのをきっかけに、改めて活用頻度の高いソフトを簡単にマインドマップにまとめてみました。　<br />
もし、「それならもっといいソフトがあるよ」とか「こんなのどうでしょう？」なんてのがあればトラックバックかメールで教えてください。m(_ _ )m</p>]]>
        <![CDATA[<h4>使用頻度：高</h4>

<p><a href="http://www.launchy.net/" target="_blank">Launchy</a>(Windows)<br />
ファイル名等を入力してアプリケーションなどを呼び出せるランチャーソフトです。MacのQuickSilverとかSpotlightに近い感じでしょうか。<br />
正直、最初はこの手のソフトがどれだけ便利なのか全くわかりませんでした。しかし、何かのきっかけで使ってみるともうその日のうちには手放せないソフトになっていました。私は、WindowsはThinkpadというキーボードの真ん中にトラックポイントと呼ばれる赤い小さなマウス代わりのヤツがある機種を使っているので、いちいちマウスに持ち替える手間は大してかかりません。それでも、なおこの便利さには驚きました。<br />
何より痛感したのは、人間ってほんの少しの不便さがあるだけでどれほど行動を起こさなくなってしまうか。これは、過度の一般化かも知れませんが、行動分析学的にも正しいはず！（たぶんね）なんだか、生産性まで飛躍的にあがったような気持ちになれます。少しでも興味を持たれた方は是非試してみてください。</p>

<p><a href="http://webos-goodies.jp/archives/50752356.html" target="_blank">WebOS Goodiesの解説記事</a><br />
詳しく解説されています。</p>

<p><a href="http://www.google.com/chrome/" target="_blank">Google Chrome</a>(Windows)<br />
Windows上で最もよく使うWebブラウザ。ページやJavaScriptの実行速度と行ったスピード、インターフェイスの洗練具合がお気に入りです。スピードとインターフェイスと言えば、SafariもよくスピードだけならChromより早い気がしますが、操作感が他のWindowsソフトとは異なるのでこちらがメインブラウザです。</p>

<p><a href="http://www.roboform.com/jp/" target="_blank">RoboForm</a>(Windows)<br />
パスワードやURLを暗号化して記録しておいてくれるソフトです。いろいろなWebサイトのログインIDなんかをまとめて管理可能です。USBなどに入れて持ち歩くことが出来るバージョンもあり。</p>

<p><a href="http://www.hi-ho.ne.jp/a_ogawa/oedit/" target="_blank">OEdit<br />
</a>行間の変更、文字コード、改行コード等の変更が出来たり、コードの色分けが出来たりと、おおよそ私がテキストエディタに求める機能を一通りそろえたソフト。不満な点と言えば、Crtl+Wで閉じられないことと、Windowsの古くからのエディタらしく蛍光色のみにくいアイコンぐらいか。</p>

<p><a href="http://www.apple.com/jp/safari/" target="_blank">Safari</a>(Mac/Windows)<br />
Macのデフォルトブラウザ。うちのMacだと結構落ちるけど、Firefoxよりなぜか好き。</p>

<p><br />
<h4>使用頻度：中</h4></p>

<p><a href="http://mozilla.jp/firefox/" target="_blank">Firefox</a>(Mac/Windows)<br />
Chromeの次に使うブラウザです。理由は、上記のRoboFormが、Chromeでは動かないから。それと、Mac環境では、Safariで表示できないページがある場合に使っています。<br />
ただし、私の使い方だとなぜかやたら重くなったりするので必要最低限しか使っていません。</p>

<p><a href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se115023.html" target="_blank">MiGrep</a>(Windows)<br />
Widonws上でGrep検索を行えるソフト。つまり、テキストファイル等の中身を直接検索してくれるソフトです。Windows Vistaになってからエクスプローラーからの直の起動が出来ずに使わなくなってしまっていましたたのですが、OS標準の検索機能に比べるとなんとなくこちらが好き。<br />
というわけで、最近また使うようになりました。<br />
テキストとして、特定のフォルダにデータを溜め込んでいる人は重宝すると思います。</p>

<p><a href="http://www8.plala.or.jp/kusutaku/iview/" target="_blank">iView</a>(Windows)<br />
画像を表示したりちょっとした修正を加えたりするためのソフト。変なアイコンだけど、シンプルで使いやすいです。私の社会人になって最初の上司、Diaaさんもオススメしてたな。</p>

<p><a href="http://www.apple.com/jp/itunes/download/" target="_blank">iTunes</a>(Mac/Windows)<br />
iPod, iPhoneを持っているので使っているだけではなく、意外に変換とそういう機能も使えたりします。iViewとは逆にこってりといろんな機能があるソフトです。</p>

<p><br />
<h4>使用頻度：その他</h4><br />
<a href="http://www.jingproject.com/" target="_blank">Jing</a>(Mac/Windows)<br />
動画や静止画のスクリーンキャプチャを取るソフト。静止画は、簡単にかっこ良くコメントなんかも加えられます。また、キャプチャは、そのままサーバーにアップしたりできます。特にWindows版のインターフェイスがキュート。</p>

<p><a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/08/09/jing.html" target="_blank">窓の杜の解説記事</a></p>

<p><a href="http://earth.google.com/intl/ja/" target="_blank">Google Earth</a>(Mac/Windows)<br />
未だにあまり使い方がわかっていませんが、たまに気晴らしに使います。</p>

<p><a href="http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/" target="_blank">FFFTP</a>(Windows)<br />
シンプルで使いやすいftpソフト。必要十分な機能と設定の書出しも可能なためUSB等に入れて持ち歩くことも出来る。ちなみに、MacのFTPソフトとしてはCyberduckなんかを使ってみたりするのだけど、Macのフォルダとファイルの表示方法に未だに慣れずに使えていない・・・</p>

<h4>購入したもの</h4>
<a href="http://www.imindmap.jp/" target="_blank">Buzan's iMindMap</a>(Mac/Windows)<br>
マインドマップを描くソフト。
ええ。もちろん日々使っておりますよ。

<p><a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/products/" target="_blank">Microsoft Office</a>(Mac/Windows)<br />
なんだかんだ言ってもやっぱり便利に使っています。Mac版とWindows版のショートカットが大分違うのがちょっと大変・・・</p>

<p>AntiVirus<br />
製品名ではないですが、何かしら入れています。</p>

<h4>常駐系</h4>
<a href="http://desktop.google.com/" target="_blank">Google Desktop</a>(Mac/Windows)<br>
検索に便利そうなので入っています。ボタン一つで検索窓が開きそのままインターネットで検索できるなんてかっこ良くないですか？なんて思いながら普段は忘れて使っていません。。うーん。
<br>
<a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2009/05/25/everything.html" target="_blank">Everything</a>
PC内の検索は、Google Desktopにお任せっ！してしまうとなんだかちょっと使いにくい。
というわけで、こんなソフトに出会いました。こいつは超高速にインデックス作成＆検索を行ってくれる上にしっかりと正規表現等にも対応してくれています。設定ファイルを組み込めば、日本語インターフェイスでも使えます。
<a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2009/05/25/everything.html" target="_blank">
窓の杜の紹介記事
</a>

<p><a href="http://www.skype.com/" target="_blank">Skype</a>(Mac/Windows)<br />
いろいろありますが、周りの使用者数、Mac/Windows両方あること。海外にいる誰かと話すときに便利に使えることということでこれを一番使うかも。</p>

<p><a href="http://www.getdropbox.com/" target="_blank">Dropbox</a>(Mac/Windows/iPhone)<br />
USB持ちあるくと無くしたり、忘れたりって危険性が付きまといます。<br />
というわけで、これ。特定のフォルダをつねにWeb上・他のPCやMacと同期してくれます。<br />
私は、自宅はMac、会社ではWindowsを使っているのですが使用頻度が高いファイルや現在作業中のファイル等はすべてこのフォルダに入れています。ソフトを入れなくとも、オンラインストレージにも保存されているのでどこからでも必要ファイルにアクセスできます。<br />
セキュリティの関係上、会社PCにソフトを入れられない人もIDを作っておくと便利では？<br />
ちなみにこれは<a href="http://mindmap.jp/000435.html">「iMindMapではじめるマインドマップ」</a>にも紹介させていただきました。<br />
<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/11/13/4371" target="_blank"><br />
インプレスの解説記事<br />
</a></p>]]>
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